小諸城 大手門【重要文化財】

慶長17年(1612年)に小諸城主仙石秀久が築きました。

実戦的な城門で、華美な装飾を省いた質実剛健な建築は、東日本を代表する大手門建築の一つです。


平成の大修理

平成20年(2008年)3月に修理を終え、仙石秀久創建当時の姿に甦りました。
小諸市オフィシャルサイト「小諸城大手門保存修理事業の様子」にて平成の大修理の詳細がご覧になれます。



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