2018.06.16

小諸城の木戸をたどる。    
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『城上町・小諸を学ぶ』
第2回目の今日は、
「戦国武将の考えた小諸の城と町」

臼田映三郎 さんの 話しを聴き、
町歩きは、木戸があった場所へと今も残る石垣を見ながら歩きました。

交流センターから赤坂を上がり→光岳寺→馬場裏から本町入口→
大手門から天王社下の市町へと移動。
小諸の坂を 上がり下り又上がり
ふ~ 参加されたご年配の皆さんも健脚ですよねー
古地図見ながら 小諸の木戸を(与良は今回は行かない)
端から端へとじっくりたどりました。
恐るべし 小諸城(穴城)の骨格でした。


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